PlayMakerのみで作ったWindowsアプリです。
一日一度だけ、ネットの海の彼方の誰かに、手紙を送ったり受け
取ったり出来る、ボトルメッセージアプリ。Windows用
公開ページ
https://sino.sakura.ne.jp/bottle.htm
PlayMakerのみで作ったWindowsアプリです。
一日一度だけ、ネットの海の彼方の誰かに、手紙を送ったり受け
取ったり出来る、ボトルメッセージアプリ。Windows用
公開ページ
https://sino.sakura.ne.jp/bottle.htm
スマートフォンアプリでゲーム内アイテムなどを販売する場合
UnityIAP を使用します。
「ほぼコードレスで実装できる」とのことですが。
PlayMakerの入ったエディタであれば、完全にコードレスで実装できる
といっても良いのでしょう。
UnityIAP アセットのインストールについては、他に詳しく解説されて
いる方が沢山いらっしゃるので、そちらにお任せしたいと思います。
公式にある
Codeless IAP を利用します。
Unity のIAP アセットのインストール
【Unity】コードレスIAPで超簡単に課金実装(Android編)
(注 上記記事では、[IAP Catalog の作成] で
Automatically initialize UnityPurchasing (recommended) に
チェックを入れたほうが良いと思います。コードでイニシャ
ライズを指示する必要がなくなるため)
そして、購入成功、失敗それぞれの場合のイベントを作成し
外部からの送信イベントとして、それぞれ設定します。

.gif)

以前はスマホの画面も、16;9 のハイビジョン比率がほとんどでしたが、
最近は、様々な画面サイズの機種が登場しています。
16:9 を想定してビルドしたアプリは、それ以外の画面比率の
機種では、ゲームフィールドの縦横がはみ出たり、足りなかっ
たり、UI のレイアウトが崩れたり。自ずと不具合が出てしまいます。
それに対応する Tips です。
Unityの画面のアスペクト比と解像度を自動変換 全スマホ・複数解像度に対応させる
https://3dunity.org/game-create-lesson/clicker-game/mobile-adjustment/
説明を読み、掲載されているスクリプトを適用すると、様々な
スクリーンサイズ(アスペクト比)内にゲーム画面、UI をエディタ
での想定通りに表示してくれます。
Android 12 端末に Unity で Android ビルドしたアプリがインストールできない問題に対する対処
https://xrdnk.hateblo.jp/entry/2021/11/05/115104
AndroidManifest.xml
を作成し、上記リンク記事のようにするだけで対応出来ました。
<activity android:name="com.unity3d.player.UnityPlayerActivity"
android:theme="@style/UnityThemeSelector"
android:exported="true">
---
android:exported="true"
exported を 明示的に記述することが必要ということらしい。
---
初めて AndroidManifest.xml を作成する場合は、上記記事内
のテキストのコピペで良いよう。
重複することが限りなく少ない一意な識別子
uuid を生成するアクションです。
ユーザー、端末の識別等に使用できます。
Create_UUID.cs
ファイルを
プロジェクト内 Assetsフォルダの中の
\Assets\PlayMaker_Custom_Actions\System 等、任意の場所において下さい
(unity2019.3.3f1 での動作を確認。)
アクションブラウザ内の [System] カテゴリーに表示されます。
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ステートに並べ開始すると、 id が作成され、指定した String 変数に格納されます。
id を PlayerPrefs にセーブする場合は、続けて標準アクションの
[ PlayerPrefs Set String ] を使うといいでしょう。
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